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Dat Nguyen 

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建築情報 

「東京建築祭」参加建築・プログラムを発表 -公式WEBサイトオープン、ガイドツアー受付開始-

東京で初めてとなる大規模建築公開イベント「東京建築祭」公式WEBサイトが4月11日にオープンし、参加建築やプログラムを発表しました。無料での建築特別公開は16件。基本有料となる使い手や専門家などによるガイドツアー44コースの抽選受付を、同日より公式WEBサイトにて開始します。また、東京建築祭の社会的意義に賛同する企業パートナーが12社、決定いたしました。(4月11日時点)

◇東京建築祭公式WEBサイト https://tokyo.kenchikusai.jp/

1.特別公開 16件 無料・申込不要
東京ステーションホテル、新東京ビルヂング、国際ビルヂング、堀ビル、明治生命館(丸の内 MY PLAZA)、日証館、三井本館、三越劇場、江戸屋、丸石ビルディング、川崎ブランドデザインビルヂング、井筒屋、カトリック築地教会、SHUTL(中銀カプセルタワー カプセル再活用)、築地本願寺、安井建築設計事務所 東京事務所

2.ガイドツアー 44コース 原則有料・要申込
【日本工業倶楽部会館】本格的なセセッション様式建築、館内特別ツアー
【丸の内熱供給】街全体の建築群をつなぐ、地下エネルギープラント特別潜入
【東京會舘】甲斐みのりさんと「名建築でスイーツを」“社交の殿堂”を特別見学
【TOKYO TORCH】設計者と迫る、日本一の超々高層開発プロジェクト
【東京ステーションホテル】東京駅復原に携わった建築史家といく名門ホテル、コースランチ付き
【GINZA SIX・東京国際フォーラム・東京駅】照明デザイナーと夜の建築照明ツアー
【東京国際フォーラム】世界的建築家の代表作、屋上&非公開エリアを特別見学
【市政会館】日比谷のシンボル特別見学ツアー!時計塔内部にも潜入
【帝国ホテル東京】日本最高峰のホテル、村野藤吾の茶室「東光庵」特別見学
【髙島屋日本橋店】百貨店建築で初の重要文化財、開店前に特別見学
【三越日本橋本店】日本を代表する百貨店建築、三越劇場も特別見学
【三井本館】旧三井財閥の本拠、「東洋一の大金庫」と旧社長室を特別見学
【水天宮】有馬家17代の宮司といく、伝統と最新技術を融合した神社建築
【京橋エドグラン・東京スクエアガーデン】「明治屋京橋ビル」と再開発棟の融合、設計者と特別 見学 
【教文館・聖書館ビル】A.レーモンドの名建築へ、非公開エリアに潜入
【銀座ライオンビル】甲斐みのりさんと「名建築でランチを」クラシックホールで特別ランチ
【Ginza Sony Park】“ソニーらしい建て替え”を完成前に特別公開
【GINZA KABUKIZA】設計者といく歌舞伎座&歌舞伎座タワー、屋上庭園まで
【SHUTL】中銀カプセルタワービル建築責任者のスペシャルトーク、設計秘話とメタボリズム
【JINS東京本社】約3年限定の新社屋、設計者と「美術館×オフィス」特別見学
ほか


3.各種イベント・企画

祭りの前にも後にも、楽しめるプログラムを展開します。

■ブックフェア(丸善 丸の内本店、丸善 日本橋店、丸善 お茶の水店、教文館書店、ジュンク堂池袋本店、ジュンク堂立川高島屋店)

■会員制コミュニティ「建築祭オフィシャルクラブ」
オンラインとリアルを併用した会員制コミュニティ。京都モダン建築祭、神戸モダン建築祭と連携して各分野の専門家と建築ファンをつなぎます。
https://club.kenchikusai.jp/

■東京建築祭キックオフイベント
日時:5月20日(月)18:00-20:00
ナビゲーター:倉方俊輔(実行委員長、建築史家)
ゲスト:藤本壮介(建築家)、ほか
建築解説:齊木由多加(三越劇場)

【「東京建築祭」公式WEBサイトについて】

■「東京建築祭」公式WEBサイト
https://tokyo.kenchikusai.jp/

■オープン日
2024年4月11日(木)(特別公開プログラムの詳細は、4月17日に公開予定)

■ガイドツアーの抽選申込について
ガイドツアーへの参加は、事前申込が必要です。
抽選申込の受付期間は、4月11日(木)~4月26日(金)です。
※抽選後、空きがある場合は先着順にて受付


【パートナー企業】(2024年4月11日時点)
・株式会社 ジンズ ホールディングス
・株式会社 山下PMC
・株式会社 竹中工務店
・株式会社 三菱地所設計
・株式会社 梓設計
・株式会社 安井建築設計事務所
・株式会社 日建設計
・隈研吾建築都市設計事務所
・株式会社 久米設計
・株式会社 日本設計
・DE-SIGNグループ
・Tokyo Localized


【参考1】2024年東京建築祭について

名 称|東京建築祭
開催日|2024年5月25日(土)・26日(日)
※一部、5/18(土)ー5/24(金)に開催するプログラムもあります。
主 催|東京建築祭実行委員会

開催エリア|日本橋・京橋、丸の内・大手町・有楽町、銀座・築地、その他

公式WEBサイト|https://tokyo.kenchikusai.jp/

クラウドファンディング実施中|https://motion-gallery.net/projects/tokyokenchikusai2024

建築祭オフィシャルクラブ|https://club.kenchikusai.jp/



【参考2】2024年東京建築祭のポイント

■ 東京初の大規模建築公開イベント
■ 多彩な建築の魅力に光を当て、普段は公開されていない場所を公開
■ 設計者や専門家などによる解説を実施し、建築からひとを感じ、まちを知る機会を提供
■ 丸善 丸の内本店・日本橋店・お茶の水店におけるブックフェアをはじめ、さまざまな外部パートナーと連携し、建築文化の振興を促進
■ 運営資金の一部をクラウドファンディングで調達
■ 毎年、回を重ねるごとに開催エリアや期間を増やし、市民参加の建築イベントとして先行するシカゴやロンドンに並ぶ、世界的な建築の祭典に育てていく


【参考3】東京建築祭実行委員会

実行委員長 倉方俊輔(大阪公立大学 教授)
実行委員
伊藤香織(東京理科大学 教授)
田所辰之助(日本大学 教授)
山﨑鯛介(東京工業大学 教授)
野村和宣(株式会社三菱地所設計 エグゼクティブフェロー、神奈川大学 教授)
松岡孝治(公益財団法人 東京観光財団)
宮沢洋(株式会社ブンガネット 代表)
以倉敬之(合同会社まいまい 代表)


監事  田中慎(税理士法人田中経営会計事務所 税理士)
事務局 合同会社まいまい


助 成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成】



建築情報 

【DIOR】麻布台ヒルズに新ブティックをオープン 建築家・隈研吾が内装と外装


メゾンの創設当初から築かれるディオールと日本の絆は、ファッションショーや展覧会といった機会を重ねるたびに深められてきました。創設者クリスチャン・ディオールの日本とその魅力的な文化に対する深い憧れを継承し、ディオールは麻布台ヒルズの中心にブティックをオープンします。オートクチュールドレスにほどこされたプリーツを思わせるファサードには、幾重にも重なる繊細な糸が流麗にあしらわれており、それは卓越性への讃歌そのものです。隈研吾建築都市設計事務所によるこの驚くほど洗練された建築は素材と色彩が詩的に共鳴し、魅惑的なホワイトの色合いに照らされています。この建築の内部では、魔法のような日本の職人技がこの唯一無二の空間を昇華させています。儚い自然の美へのオマージュとして花びらが無限の芸術性で空間を彩り、壁には名人技と言われる「なぐり」の技法で彫られた優美なパネルや、織物の技巧を彷彿とさせる「和紙」があしらわれています。このたぐいまれな場所の屋上にはでは、ムッシュ ディオールが自然への愛を育んだグランヴィルのレ リュンブ邸を彷彿とさせるガーデンがくつろぎのひとときをお約束します。この上なくエクスクルーシブなこの場所では、マリア・グラツィア・キウリが手掛けるウィメンズ コレクションと、ヴィクトワール・ドゥ・カステラーヌによるファイン ジュエリー & タイムピーシズにスポットライトを当て、アイコニックな「レディ ディオール」に加え、2024年春夏 コレクションのプレタポルテやアクセサリーが限定アイテムとしてラインナップいたします。ディオールの夢を讃えるこの特別な場所は、2024年3月23日にオープニングを迎えました。

ディオール 麻布台ヒルズ
〒106-0041 東京都港区麻布台一丁目2番4号 ガーデンプラザC
営業時間:11:00 - 20:00 定休日:月曜


ブティックの詳細はこちら
https://bit.ly/3TMYbJ2

写真©Yuriko Suzuki

DIOR | 麻布台ヒルズ - 新たなディオール ブティック

2024年3月23日(土)麻布台ヒルズに新たなディオール ブティックが登場。自然素材を使った環境に溶け込むような唯一無二のデザインを特徴としており、建築家・隈研吾が内装と外装を手がける世界初のブティックとなります。

https://bit.ly/3TMYbJ2

秀田建築設計事務所 

「斑鳩の家」が11月末で竣工します。

お施主様のご厚意により オープンハウスを開催させて頂く運びとなりました。
ご興味のある方、是非お申し込み下さい。

・場所 : 奈良県生駒郡斑鳩町
・日時 : 12月9日(土)10:00~16:00

・お問い合わせ方法 : 
住所、氏名、電話番号、参加人数、ご希望の時間をご記入の上、
メールでお申し込み下さい。折り返し詳細をお知らせいたします。

・連絡先: info@hideta.com (担当:秀田)



| 斑鳩の家 |

南側に美しい田園、大和川、金剛山まで奈良盆地を堪能出来る素晴らしい
立地の新築住宅です。

敷地は昭和時代に区画開発された住宅地で、前面道路は狭く、
周辺の道路には境界と目隠しを兼ねた塀が立ち並んでいます。
「斑鳩の家」は、町に新しい空白を作り閉塞感から脱却しよう!
をスローガンに、町へ開く家の試みです。
建物は道路から広くセットバックし、半屋外のポーチには
ベンチ設置で井戸端会議場をまちへ提供します。
構造材、造作材には奈良県吉野産のスギ、ヒノキを使用し、
現場手刻みで丁寧に作り上げています。
セルロースファイバー吹付断熱と樹脂サッシを採用した高断熱住宅です。

▮概要

施工  :寧楽工舎
用途  :専用住宅
構造  :木造
規模  :地上2階
延床面積:144.21㎡

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yyaa 

『葛城山麓の家』がHOUSING by SUUMO 2023年12月号[リクルート]に掲載されています。今回もプチ掲載です。よろしければご覧ください。

山口 哲央 

少し前の話ですが、
奈良新聞社の記者さんから取材を受けて
暮らしを考える事について
お話しをさせていただ内容が
8月22日の朝刊、
経済面にて掲載されました。

家を建てる事が目的なのか?。
それとも家を建てる事によって生まれる
新しい何かを考えるのか?。

手段と目的の関係性。

家造りにおいても大切だと考えています。


住まいの新築やリフォーム
模様替えから古民家活用・空き家活用
家具のセレクトやレイアウトまで
暮らしに関するご相談をお受けしています。

ご相談・ご質問は
オフィシャルホームページの
お問合わせフォームから
必要事項をご記入の上
気軽にご連絡ください。

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やまぐち建築設計室
建築家 山口哲央
https://www.y-kenchiku.jp/
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奈良で和モダンを中心とした注文住宅・高級住宅を手掛ける建築設計事務所。新築・リフォーム設計実績や、費用についてのご案内や無料リーフレットの進呈など行っています。

https://www.y-kenchiku.jp

やまぐち建築設計室 和モダンの注文住宅・高級住宅を得意とする奈良の建築設計事務所

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tech_agasa 

同潤会江戸川アパートメント

2003年に取り壊された『同潤会 江戸川アパートメント』についてBlogを書きました。
https://ameblo.jp/tech-agasa/entry-12811338475.html

『同潤会 江戸川アパートメント』

同潤会 江戸川アパートメント取り壊し前(2003年)の見学会で撮った写真です。 同潤会江戸川アパートメントは「東洋一のアパートメント」と言われてた建物でした。…

https://ameblo.jp/tech-agasa/entry-12811338475.html

tech-agasaのブログ

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