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建築系みんなの投稿

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建築家 #妹島和世 。 西武鉄道「ラビュー」ブルーリボン賞受賞式&特別ツアー10/25開催 | マイナビニュース https://news.mynavi.jp/article/20200923-1332369/

西武鉄道「ラビュー」ブルーリボン賞受賞式&特別ツアー10/25開催

西武鉄道は23日、特急車両001系「Laview(ラビュー)」のブルーリボン賞受賞式を西武球場前駅構内で10月25日に実施するとともに、特別列車に乗車し、受賞式に参加できる「Laviewブルーリボン賞受賞式特別ツアー」を同日に開催すると発表した。

https://news.mynavi.jp/article/20200923-1332369/

マイナビニュース

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建築家・遠藤新が手掛けた葉山の「加地邸」で民泊事業 建物を残すために https://zushi-hayama.keizai.biz/headline/379/

建築家・遠藤新が手掛けた葉山の「加地邸」で民泊事業 建物を残すために

葉山の御用邸に程近い山の中腹にたたずむ「旧加地邸」(葉山町一色)の修繕が終わり、10月、民白事業が始まる。

https://zushi-hayama.keizai.biz/headline/379/

逗子葉山経済新聞

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都市DXの切り札は「ゲームエンジン」 建築家・豊田啓介氏の視点 https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00352/00005/?n_cid=nbpnxr_twbn #日経クロストレンド

都市DXの切り札は「ゲームエンジン」 建築家・豊田啓介氏の視点

ロボットと共生し、自動運転車やドローンが街を行き交う──。SFで見た未来都市を、人類はまだ形にできていない。建築家の豊田啓介氏はゲームエンジンを活用するという全く新しいアプローチで、スマートシティ、すなわち都市のDX(デジタルフォーメーション)を描こうとしている。

https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00352/00005/

日経クロストレンド

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片山正通、坂茂、槇文彦、田村奈緒、坂倉竹之助、安藤忠雄ら16人のクリエイターが参画。誰もが快適に使用できる公共トイレ「THE TOKYO TOILET」 7カ所が完成、来年夏までに全17カ所を設置

日本財団は、誰もが快適に使用できる公共トイレ17カ所を設置するプロジェクト「THE TOKYO TOILET」を渋谷区の協力を得て実施しており、今年は全7カ所を完成・供用開始させました。2021年夏までには17カ所全てが完成予定です。

トイレは日本が世界に誇る「おもてなし」文化の象徴。しかし、多くの公共トイレが暗い、汚い、臭い、怖いといった理由で利用者が限られている状態にあります。本プロジェクトでは、性別、年齢、障害を問わず、誰もが快適に使用できる公共トイレを2021年夏までに区内17カ所に設置します。建築界のノーベル賞と呼ばれるプリツカー賞受賞の建築家でもある坂茂氏、槇文彦、安藤忠雄氏、伊東豊雄氏らに参画いただき、優れたデザイン・クリエイティブの力で、インクルーシブな社会のあり方を広く提案・発信していきます。加えて、訪れた人々に気持ちよく利用していただけるよう、従来に比べ清掃をはじめとしたトイレの維持管理を強化します。これにより、利用者自身が次の人のためを思う「おもてなし」の心の醸成も目指していきます。それぞれのコンセプトなど、詳細はTHE TOKYO TOILET 特設ウェブサイトをご参照ください。http://tokyotoilet.jp/
渋谷区内のトイレのマップはこちらをご覧ください:
https://prtimes.jp/a/?f=d25872-20200916-9745.pdf
なお、トイレの設計施工には大和ハウス工業株式会社、トイレの現状調査や設置機器・レイアウトの提案にはTOTO株式会社のご協力を頂いています。


代々木深町小公園トイレ(デザイン・坂茂氏) 撮影:永禮賢

THE TOKYO TOILET

見たことがないような公共トイレが渋谷区に。

https://tokyotoilet.jp/

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レンゾ・ピアノが設計するアカデミー映画博物館が2021年開館へ 初開催となる「宮崎駿展」でオープンニングを飾る|Webマガジン「AXIS」 https://www.axismag.jp/posts/2020/09/277616.html

レンゾ・ピアノが設計するアカデミー映画博物館が2021年開館へ 初開催となる「宮崎駿展」でオープンニングを飾る | Webマガジン「AXIS」 | デザインのWebメディア

▲ アカデミー映画博物館 外装 完成予想図© Renzo Piano Building Workshop/© Academy Museum Foundation/Image from Cristiano Zaccaria「アカデミー賞」を主催するアメリカの映画芸術科学アカデミーは2021年4月30日(金)(日本時間2021年5月1日(日))…

https://www.axismag.jp/posts/2020/09/277616.html

Webマガジン「AXIS」

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ブルーボトルコーヒー みなとみらいカフェ 9月25日(金)グランドオープン。デザインは、芦沢啓治建築設計事務所。

横浜美術館の目の前に位置し、カフェ前のスペースにはブルーボトルコーヒージャパン初の公園を活用した屋外シーティングが広がるみなとみらいカフェ。ガラス張りの開放的な空間に、曲線やウッド素材が柔らかさを感じさせる心地よいカフェデザインは、ブランドとして初めてご一緒する芦沢啓治建築設計事務所が担当しました。カフェが位置するエリアを公園として捉え、公園の中心となるシンボルツリーとしてカフェが存在し、その木陰でゲストがゆったりと過ごすことができるような、温かみのある空間をデザインしました。

店内の中央に位置する円形のカウンターからチェアに至るまで、店内で使用する家具はみなとみらいカフェのコンセプトに合わせてデザインされたカリモク家具によるオリジナル。その中でもチェア、テーブルなどのアイテムは芦沢啓治建築設計事務所とコペンハーゲンのデザインスタジオNorm Architectsがデザインを担当し「カリモクケーススタディ」のコレクションとして製品化される予定です。ランドスケープ、カフェの空間設計、そして家具のディティールに至るまでを一つの体験と考えるデザインアプローチを取ることにより、周囲の景観とのハーモニーを奏でるカフェと家具のデザインに仕上がりました。またカフェのオープン時には一部の家具の予約販売も予定しています。


【ブルーボトルコーヒー みなとみらいカフェ】
※9月25日(金)GRAND OPEN
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい 3-5-1
MARK IS みなとみらい GL 階
営業時間 8:00–20:00
店舗面積 114.13m2

BLUE BOTTLE COFFEE 公式 オンラインストア:https://store.bluebottlecoffee.jp/

BLUE BOTTLE COFFEE 公式インスタグラム:http://instagram.com/bluebottlejapan

ブルーボトルコーヒー 公式オンラインストア

ブルーボトルコーヒーの公式オンラインストアです。すべてのお客様においしいコーヒーを届けることをミッションに、厳選したスペシャルティコーヒー・オリジナルグッズ・ギフト等を販売しています。

https://store.bluebottlecoffee.jp/

BLUE BOTTLE COFFEE

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東京ステーションホテルが、駅舎の広大な屋根裏空間・ゲストラウンジ〈アトリウム〉にて「ペントハウス アフタヌーンティー」を10月の日にち限定で開催。(11月も実施予定。日程未定)

東京のシンボル・東京駅丸の内駅舎の中央屋根裏に位置する広大な空間で、2012年の東京ステーションホテルのリニューアルオープンからホテルエリアとして活用しています。400㎡を超える空間に最大天井高9mの天窓から自然光が降り注いで開放感に満ちあふれ、優雅にお過ごしいただけます。駅舎創建時の赤煉瓦を間近で眺めることもできます。

■期間: 10月10日(土)、10月17日(土)、10月18日(日)、10月24日(土)
*11月も同メニューにて開催予定。お日にちは10月中旬頃にホテルwebサイトにてご案内。
■HP: https://www.tokyostationhotel.jp/restaurants/atrium/
■価格: 6,280円 / 6,980円(フレッシュフルーツティー付)*税サ込
■時間: 13:00 or 13:30開始*2時間制(ドリンク30分前L.O.)
*各日限定20名様。2日前の12時までに要予約、満席になり次第受付終了
■場所: 東京ステーションホテル4階 ゲストラウンジ〈アトリウム〉

ホテルHP: https://www.tokyostationhotel.jp/

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外装・屋上デザインは、建築家・平田晃久。表参道・明治通り交差点の新施設、外装デザイン決定。神宮前再開発 - Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1275466.html @impress_watchより

表参道・明治通り交差点の新施設、外装デザイン決定。神宮前再開発

神六再開発と東急不動産がともに進めている、表参道と明治通りが交差する神宮前交差点に開発する施設の、外装および屋上デザインが決定した。2022年度竣工予定。

https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1275466.html

Impress Watch

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隈研吾氏設計による施設「境町地場産品研究開発施設 S-Lab」「境町粛粲寶美術館 S-Gallery」が茨城県境町にオープン

第1弾となる「さかいサンド」(2018年10月オープン)、第2弾「さかい河岸レストラン茶蔵」(2019年4月オープン)に続き、このたび、第3弾・第4弾となる隈研吾氏設計の施設、「S-Lab(エス・ラボ)」「S-Gallery(エス・ギャラリー)」(茨城県境町坂花町1455ー1)が完成。


■境町粛粲寶美術館 S-Gallery
境町にゆかりのある芸術家、粛粲寶(しゅくさんぽう)の作品を展示します。
入館料:330円

開館時間:午前10時から午後5時(月曜・火曜休館)
館長:胡牀庵青空子


■境町地場産品研究開発施設 「S-Lab」
S-Labは、年間を通して販売できる特産品を作り出す研究・開発施設で、オープンに先立ち商品開発施設として稼働がはじまっています。


また、9月16日(水)には、隈研吾氏設計による施設、第五弾「モンテネグロ会館」が境町にオープン予定です。
境町に完成した隈研吾氏設計の各施設を沢山の人が訪れ、町中を回遊することで、まちの賑わい創出が期待されています。

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消えゆく戦後彩った菊竹建築 あす閉店の西武大津店、段丘状のテラス・階段の造形美…解体へ | 2020/8/30 - 京都新聞 https://this.kiji.is/672584533509522529?c=39546741839462401

消えゆく戦後彩った菊竹建築 あす閉店の西武大津店、段丘状のテラス・階段の造形美…解体へ | 京都新聞

戦後日本の建築史を彩った建築家菊竹清訓(1928~2011年)の佳作が各地で姿を消しつつある。滋賀県...

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