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リュキアの建築情報

リュキアに関する建築情報を一覧で掲載しています。

建築設計事務所、建設会社、建材メーカー、施工会社、イベント、製品、ニュースなど、リュキアに関連する情報をご覧いただけます。

リュキア、カシュの石棺
「王の墓」 と呼ばれるリュキア式石棺の上部、前4世紀、カシュ(リュキア
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http://www.kamit.jp/07_lycia/xkash.htm
リュキアのネレイデス・モニュメント
現地に散乱していた部材・彫刻をフェローズが見出し、オスマン・トルコの 許可をとってロンドンに運んで、大英博物館のクサントス室に復原された、 前4世紀の ネレイデス・モニュメント。 現在も展示されている。 ギリシア神話の海の女神のネレイデスたちの彫刻があることから、こう呼ばれる。 THE NEREIDS MONUMENT in the British Museum (Photo from "Lycia, the Land of Light" by Ilhan Aksit, 1999) チャールズ・フェローズによる復原図 Reconstruction by Charles Fellows (Fro...
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http://www.kamit.jp/15_kosho/50_fellows/xnereide.htm
リュキア、プナラの石窟墓
リュキアの尖頭アーチ形をした石窟墓、前 4世紀、プナラ(リュキア) 中央柱は失われてしまったが、切妻部は完全に 木造原理を伝えている。 19世紀の終りに ジョルジュ・ペローとシャルル・シピエが訪ねた時には、 1階の柱と壁が残っていた。(原画はベンドルフ (Benndorf) ) (From "History of Art in Phrygia, Lydia, Caria, and Lycia" by G.Perrot and Ch.Chipiez, 1892)
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http://www.kamit.jp/07_lycia/xpinara.htm
リュキア建築紀行 | インドの石窟寺院への リュキア石窟墓の影響 |
…INDIAN CAVE TEMPLES リュキア建築紀行 神谷武夫 ―― インドの仏教石窟寺院への リュキア石窟墓の影響 ―― リュキア(トルコ)への旅、2000年 春 HOM…
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http://www.kamit.jp/07_lycia/likia.htm
『 フリュギア、リュディア、カリア、リュキアの美術史 』
『 フリュギア、リュディア、カリア、リュキアの美術史 』 の表紙と背 (1892) 版元装幀は もちろん革装ではなく、バックラム装であるが、デザインが華やか……ランティシュのライオン像 復元図。 『 フリュギア、リュディア、カリア、リュキアの美術史 』の 前扉と本扉 19世紀から…
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http://www.kamit.jp/15_kosho/11_cambodia/xchipie_01.htm
リュキア、クサントスの遺跡
リュキア時代の石棺や塔墓とローマ時代の劇場、クサントス クサントスというのは、傍を流れるクサントス川と同じく「黄色」という意味だったという。
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http://www.kamit.jp/07_lycia/xxantos.htm
リュキア、ミュラのネクロポリス
ミュラのネクロポリス(フェローズの原画によるリトグラフ) (From "An Account of Discoveries in Lycia" by Charles Fellows, 1841)
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http://www.kamit.jp/07_lycia/xmira.htm
リュキア、アミンタスの石窟墓
リュキアのアミンタスの石窟墓、前4世紀、テルメッソス(現・フェティエ) 三角切妻屋根を支える2本の円柱には、イオニア式の柱頭が刻まれている。
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http://www.kamit.jp/07_lycia/xfethiye.htm
「小アジア紀行」と「リュキア紀行」(古書の愉しみ 50. チャールズ・...
… London 神谷武夫 フェローズの『リュキア紀行』と『小アジア紀行』 BACK NEXT チャールズ・フェローズ 今回採りあげる古書は、今から ちょうど 1……は 『小アジア紀行』という本にまとめられ、1840年の第2回調査旅行は『リュキア紀行』という本に書かれて、イギリスの美
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http://www.kamit.jp/15_kosho/50_fellows/fellows.htm
リュキア、シメーナの石棺群
シメーナの丘上に、幻想的に立ち並ぶ石棺群(リュキア
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http://www.kamit.jp/07_lycia/xsimena.htm
リュキア、ミュラの彩色墓
チャールズ・フェローズの原画による「彩色墓」 のリトグラフ、ミュラ (From "An Account of Discoveries in Lycia" by Charles Fellows, 1841)
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http://www.kamit.jp/07_lycia/xpaint.htm
リュキア、リミュラの木造家屋
家型の石窟墓の原型住居を、木造で再現した家、リミュラ(リュキア) ペローとシピエの『 フリュギア、リュディア、カリア、リュキアの美術の歴史 』の 356ページの図版 「家形墓の復元図」。 オットー・ベンドルフ(Otto Benndorf)著の 『リュキア・カリア紀行』(Reisen in Lykien und Karien)第1巻, 1884 からの転載である。 これが3層だとすれば、1階は家畜用、2階は住居、3階は収納になる。 しかし再現した家は1階半の高さで、最上層はロフトで、前面ピロティ部が 家畜用となろうか。便所は別棟である。 壁には石が積んであるが、木の板の場合もあったろう。
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http://www.kamit.jp/07_lycia/xhouse.htm
チャールズ・フェローズ『リュキア紀行』1841年
リュキア紀行』 チャールズ・フェローズ著 フェローズの原画による、リュキアの石窟墓と石棺、 民家のスケッチの銅版画(エッチング)の 写真製版印刷 フェローズによるリュキアの石窟墓と石棺の種々相のスケッチ フェローズによる、リュキアの石窟墓と石棺の種々相のスケッチ フェローズによる、リュキアの石窟墓と石棺の種々相のスケッチ テクシエによる、当時のアナアトリアの民家スケッチ このページは まるごと、テクシエの『小アジア』からの写し
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http://www.kamit.jp/15_kosho/50_fellows/xplate_21.htm
リュキア、スラの石棺
ライオンの頭部が彫刻された石棺、前4世紀、スラ(リュキア) 切妻屋根が尖頭アーチ形をしている。
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http://www.kamit.jp/07_lycia/xsura.htm
リュキア、シドンの石棺
シドンで発見された 装飾的なリュキア式石棺、前400年頃、イスタンブル考古博物館 屋根は完全な尖頭アーチ形であるが、妻部には「束柱」(つかばしら)が 彫刻されている。(真のアーチであれば、束柱は必要ない) 束柱の両側に彫刻されているのは、ギリシア・メソポタミア神話の スフィン クス(女性の顔と胸、ライオンの身体、鷲の翼を持ち、死を見守る半獣神) 下段の短辺は「争う2頭のケンタウロス(半人半馬)」
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http://www.kamit.jp/07_lycia/xsidon.htm