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フマユーンの建築情報

フマユーンに関する建築情報を一覧で掲載しています。

建築設計事務所、建設会社、建材メーカー、施工会社、イベント、製品、ニュースなど、フマユーンに関連する情報をご覧いただけます。

デリーのフマユーン廟(インドのユネスコ世界遺産)| 神谷武夫 |
HUMAYUN'S TOMB in DELHI デリー デリーのフマユーン廟 神谷武夫 北インド、首都デリ-市内の東南 1993年 ユネスコ世界遺産の文化遺産に登録 BACK NEXT 1565年、ムガル帝国の王妃ハージ・ベグムは、非運のうちに死んだ
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http://www.kamit.jp/02_unesco/12_humayun/humayun.htm
デリーのフマユーン
ムガル朝第 2代皇帝 フマユーンの廟、1571年、デリー 広大な四分庭園の中央に 90m角の基壇を築き、 その上に高さ 38mのドーム屋根を戴く廟本体を建てた。 同形の四芯アーチが無限に反復される純粋幾何学的造形。
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http://www.kamit.jp/25_dictionary/xhumayun_1.htm
インド・イスラーム建築史 | 『新潮世界美術辞典』 の項目による |
HISTORY of INDO-ISLAMIC ARCHITECTURE インド・イスラーム建築史 (「新潮世界美術辞典」の項目で たどる) 神谷武夫 HOME 『新潮世界美術辞典』が 25年ぶりに改訂されることになり、私は インドのイスラームと そ
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http://www.kamit.jp/25_dictionary/dictionary.htm
王侯の廟 (クッバ、グンバト) イスラーム建築の種別ー6 | 私家版『...
CLASSIFICATION of ISLAMIC ARCHITECTURE イスラーム建築の種別ー6 王侯の廟 (クッバ、グンバト) 神谷武夫 マラケシュの サード朝の廟(モロッコ) BACK NEXT イスラーム圏における 王侯の廟 廟は アラビ
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http://www.kamit.jp/22_classific/05_mazar/qubba.htm
庭園 (バーグ、ジャンナ)イスラーム建築の種別ー17 | 私家版『イス...
CLASSIFICATION of ISLAMIC ARCHITECTURE イスラーム建築の種別ー17 庭園 (バーグ、ジャンナ) 神谷武夫 フィン庭園の平面図、カーシャーン、19世紀再建(イラン) BACK NEXT ペルシアの イスラーム庭園
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http://www.kamit.jp/22_classific/16_medina/bagh.htm
インド建築における遊び | 神谷武夫とインドの建築 |
PLAY in INDIAN ARCHITECTURE インド建築 における 遊び 神谷武夫 ルダ階段井戸 BACK NEXT 彫刻による遊び 建築家がふだん設計をしている時に「この部分は遊びだ」と言つたりすることがある。それは建物の実用性を離れて、
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http://www.kamit.jp/01_prolegomena/4_asobi/asobi.htm
『イスラムの建築文化』
『イスラムの建築文化』の函(1987年)。定価 22,000円 函の大きさは 29cm × 22cm × 3cm。 表の写真はデリーのフマユーン廟、断面図はエディルネのセリミエ、 裏の写真はダマスクスのウマイヤ・モスク、断面図はカイロのバルクーク廟、背の小写真はコルドバのメスキータの天井と、カイロのカーイト・バイ廟の天井、 写真はすべて筆者撮影のもの。 デザイナーによる装幀案が どうも気に入らなくて、私がデザインし直したという記憶がある。 タイトル文字を斜体にするというのは、最後までデザイナーがこだわった点であった。 『イスラムの建築文化』本体の布装の表紙。 28cm × 21.5cm × 2...
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http://www.kamit.jp/15_kosho/21_islam/xcover_15.htm
デリーの フマユーン
基壇の上から廟の大イーワーンを見る、フマユーン廟。
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http://www.kamit.jp/02_unesco/12_humayun/xexteri.htm
デリーの フマユーン
赤砂岩に白大理石を象嵌した壁面、フマユーン廟 赤砂岩と白大理石の 寄木細工で覆われた、手の込んだ仕上げ。
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http://www.kamit.jp/02_unesco/12_humayun/xwall.htm
デリーの フマユーン
フマユーン廟の白大理石のドーム屋根、デリー
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http://www.kamit.jp/02_unesco/12_humayun/xdome.htm
デリーの フマユーン
フマユーン廟の広大な四分庭園(チャールバーグ )の一隅。
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http://www.kamit.jp/02_unesco/12_humayun/xgarden.htm
デリーの フマユーン
R・ナンダ氏が上らせてくれた、フマユーン廟の屋上で見るドーム屋根。 アクバル帝時代の建物らしく 赤砂岩と組み合わせられているが、ドーム屋根はすべて白大理石。
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http://www.kamit.jp/01_prolegomena/2_stone/xhumayun_2.htm
デリーの フマユーン
前室より中央墓室を見る、フマユーン廟。
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http://www.kamit.jp/02_unesco/12_humayun/xinteri.htm
デリーのフマユーン
デリーのフマユーン廟の屋上から、広大な庭園のエントランス側を見る。 庭園全体が巨大な四分庭園であるが、一部分を切り取っても、やはり四分庭園である。
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http://www.kamit.jp/25_dictionary/xcharbagh_2.htm
四分庭園 (チャハルバーグ)
四分庭園、楽園の探究 (インド、デリーの フマユーン廟、1564-72年) 庭園を田の字形に区切って水路を通す、幾何学的な四分庭園(チャールバーグ) (バグワーン画「カーブル近郊の ヴァファー庭園」16世紀 水彩、紙) 初代ムガル皇帝バーブルの回想録『バーブル・ナーマ』に付けられた細密画。 インドにイスラム庭園をもたらしたバーブルが最も愛したのは、 カーブル時代に作った四分庭園だった。 (スペイン、グラナダの アルハンブラ宮殿、1354-91年) 四分庭園としての 獅子の中庭(ライオンのパティオ)中央の泉の 水盤を 12頭のライオンの彫刻が支えていることから、この名がある。 (スペイン、グラナ...
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http://www.ne.jp/asahi/arc/ind/1_primer/questions/xchaharbagh.htm