ヌシャンの建築情報
ヌシャンに関する建築情報を一覧で掲載しています。
建築設計事務所、建設会社、建材メーカー、施工会社、イベント、製品、ニュースなど、ヌシャンに関連する情報をご覧いただけます。
- オズーンの ホロマイル(聖ヌシャン聖堂)
- オズーンの ホロマイル(聖ヌシャン聖堂) The Horomayr (Surp Nshan) at Odzun. (参考) 修復(復原)工事が終わった聖堂(ウェブサイトより)▼
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- http://www.kamit.jp/18_armenia/02_north/xodzun_21.htm
- アルメニア南部の建築 (「アルメニアの建築」 第5章)| 神谷武夫
- …GHEGIS (ALAYAZ) ** 聖ヌシャン聖堂 * SURP NSHAN (Sur…▼
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- http://www.kamit.jp/18_armenia/05_south/south.htm
- ハグパト修道院(アルメニア)| 世界建築ギャラリー | 神谷武夫 |
- HAGHPATA VANK ( MONASTERY ) ハグパト(アルメニア) ハグパト修道院(ヴアンク) 神谷武夫 ハグパタ・ヴァンク, 10-13c. BACK NEXT ハグパタ・ヴァンク(修道院) アルメニア共和国の最北端、ローリー県の東北部に ジョージアから流れてくるデベド川は 深い峡谷をなして南下してトゥマニアンへと至る。その流域に アフターラ、ハグパト、サナヒン、オズーンと、重要な歴史的ヴァンク(修道院)の遺構が連なっている。アルメニアで 最も建築的に充実した渓谷だと言えよう。その中でも最大で、周囲の山地と平原を見晴るかす山上に建つのが、名高いハグパタ・ヴァンクである。ハグパトは...▼
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- http://www.kamit.jp/18_armenia/11_haghpat/haghpat.htm
- アルメニア中部の建築 (「アルメニアの建築」 第4章)| 神谷武夫
- 第4章 中部 ARCHTECTURE in MIDDLE ARMENIA アルメニア中部の建築 神谷武夫 BACK NEXT . コタイク県 KOTAYK PROVINCE アルメニア中部は コタイク県とアララト県、ゲガルクニク県、それに 首都イェレヴァン特別行政区から成る。西北のコタイク県は、首都からセヴァン、ジョージアへと向かう幹線道路が通る県で、県都は北方のフラズダンである。南のアララト県との境に、ガルニ神殿と ゲガルド修道院がある。 INDEX ツァグカゾール TZAGHKADZOR** ケチャリス修道院(ヴァンク)*** KECHARIS VANK, 11-13c. ケチャリスとは、...▼
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- http://www.kamit.jp/18_armenia/04_middle/middle.htm
- ケチャリス・ヴァンク(修道院)ツァグカゾール
- ケチャリス・ヴァンク(修道院) 11-13世紀、ツァグカゾール 左から 聖グリゴール聖堂、聖ヌシャン聖堂、カトリケー(カテドラル)▼
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- http://www.kamit.jp/18_armenia/04_middle/xkecharis_1.htm
- ハグバト修道院
- ハグバト修道院(ヴァンク)の全景 左が 991年の聖ヌシャン聖堂、右端が鐘楼。その左に 小山に埋もれた マテナダラン(図書室)、イェルディクの屋根のみが地上に出ている。 聖ヌシャン聖堂の切妻部上部に、献堂寄進の彫刻がある。 アショット・バグラトゥニ2世と ホスロヴァヌシ王妃の息子、スンバトとグルゲン (後のキュリケ1世)が 聖ヌシャン聖堂の模型を捧げて、寄進している姿が彫刻されている。 司教冠(ミトラ)をかぶっているのがグルゲン、大きなターバンを巻いて いるのがスンバト。 サナヒン修道院 にも 同様のレリーフ彫刻がある。▼
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- http://www.kamit.jp/18_armenia/11_haghpat/xsite_3.htm
- イェレギスの聖ヌシャン聖堂
- イェレギスの聖ヌシャン聖堂 内部、アプスだけは在る。 Surp Nshan (Surp Astva tsatsin) at Yeghegis (Alayaz).▼
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- http://www.kamit.jp/18_armenia/05_south/xyeghegis_2.htm
- ハグバトの 修道院
- ハグバト修道院の 聖ヌシャン聖堂、ガヴィットの堂々たる大空間 床には貴顕や高位聖職者の墓石が一面に埋め込まれている。▼
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- http://www.kamit.jp/18_armenia/11_haghpat/xgavit_2.htm
- ケチャリス・ヴァンク(修道院)ツァグカゾール
- ケチャリス・ヴァンク(修道院)11-13世紀、ツァグカゾール 左が 聖ヌシャン聖堂、右が カトリケー(カテドラル)▼
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- http://www.kamit.jp/18_armenia/04_middle/xkecharis_2.htm
- ハグバトの 修道院
- ハグバト修道院の 聖ヌシャン聖堂 内部 アプスの半ドームに 13世紀のキリスト像の壁画が残る。▼
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- http://www.kamit.jp/18_armenia/11_haghpat/xnshan_2.htm
- ハグバトの 修道院
- ハグバト修道院(ヴァンク)、 左が聖ヌシャン聖堂、右端が鐘楼。 聖堂と鐘楼の間に 小山に埋もれた図書室があり、 スカイライトのあるイェルディクの屋根のみが 地上に出ている。 聖ヌシャン聖堂の切妻部上部には 献堂寄進の彫刻がある(下図) アショット3世と ホスロヴァヌシ王妃の息子 スンバトとグルゲンが ヌシャン聖堂の模型を捧げて、寄進している姿が彫刻されている。 司教冠(ミトラ)をかぶっているのがグルゲン、大きなターバンを 巻いているのがスンバト。同様のスンバトと グルゲンによる 寄進の彫刻は サナヒン修道院 にもあり、そちらが10年早い。▼
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- http://www.kamit.jp/18_armenia/02_north/xsite_3.htm
- ハグバトの 修道院
- ハグバト修道院、聖ヌシャン聖堂と図書室の間の ギャラリー 右側が、聖ヌシャン聖堂の、後から作られた北入口で、堂々とした作りである。 その前面に、アメナプルキチュのハチュカルが設置された。 左の通路の突き当りが、マテナダラン(図書室)の入口。▼
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- http://www.kamit.jp/18_armenia/11_haghpat/xgallery_1.htm
- ツァグカゾールのケチャリス修道院
- ケチャリス修道院の聖グリゴール聖堂と聖ヌシャン聖堂(右端)の間には 二つの小チャペル(両端にアプスが見える)と中央ホールがあったが、 ほとんど失われ、今はホール跡にハチュカルが並べられている。▼
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- http://www.kamit.jp/18_armenia/04_middle/xkecharis_11.htm
- ハグバトの 修道院
- ハグバト修道院の 聖ヌシャン聖堂のガヴィット、正面 屋根の上に ロトンダ風屋根が立っているが、鐘楼ではない。 扉口の上には何重ものアーチが架けられ、 無地に見えるアーチとタンパン(ティンパヌム)には 文字列が刻まれている。▼
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- http://www.kamit.jp/18_armenia/11_haghpat/xgavit_1.htm
- アルメニア聖堂の献堂のレリーフ彫刻
- 聖堂の壁面、献堂のレリーフ彫刻 左から、 ハグパト修道院の聖ヌシャン聖堂 グルゲンと スンバト サナヒンの聖アメナプルキチュ聖堂 ( ホスロヴァニシュ王妃の二人の息子) ダディ・ヴァンクのカトリケー アルズハトゥーン王の二人の息子 ハリチャ修道院のカトリケー ザカリアン家の ザカレー公と イヴァネー公▼
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- http://www.kamit.jp/18_armenia/03_west/xharica_12.htm
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