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コバイルの建築情報

コバイルに関する建築情報を一覧で掲載しています。

建築設計事務所、建設会社、建材メーカー、施工会社、イベント、製品、ニュースなど、コバイルに関連する情報をご覧いただけます。

コバイル修道院(ヴァンク)
コバイル修道院(ヴァンク)、12-13世紀 境内の入口から、奥の小廟を見る。かつてはロトンダの鐘楼が載っていたが、 失われてしまっていた。現在は再建されているらしい。
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http://www.kamit.jp/18_armenia/02_north/xkobayr_1.htm
コバイル修道院の壁画
コバイル修道院(ヴァンク)、主聖堂のアプスの壁画、中段。 最後の晩餐で、12使徒たちが パンと葡萄酒を受け取っている図。
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http://www.kamit.jp/18_armenia/02_north/xkobayr_6.htm
コバイル修道院のガヴィット
コバイル修道院(ヴァンク)、12世紀。 主聖堂 の入口 左は ザカリア家のチャペル。 両者の共通ポルティコ(ガヴィット)は、 アーチのみを残して 屋根と柱が失われてしまった。 扉口の右の壁面には、ジョージア語の碑文がある。
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http://www.kamit.jp/18_armenia/02_north/xkobayr_2.htm
コバイル修道院の、ザカリア家のチャペル
コバイル修道院(ヴァンク)、ザカリア家のチャペルの入口、1170年頃 扉口の三方枠を すべて同じ形、装飾にしているのが特異である。
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http://www.kamit.jp/18_armenia/02_north/xkobayr_3.htm
コバイル修道院のアプス
コバイル修道院(ヴァンク)、カトリケー(カテドラル)のアプス 壁画が描かれたのはザカリアン家の所有だった1220年から1250年の間と 推定されている。上段には聖母マリアと天使たち(損傷が激しい)、 中段にキリストと最後の晩餐、下段に聖人や教父を描いている。
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http://www.kamit.jp/18_armenia/02_north/xkobayr_4.htm
コバイル修道院の東面
コバイル修道院(ヴァンク)、12-13世紀。 主聖堂(カトリケー)とザカリア家のチャペル(奥)の東面 レリーフ彫刻による装飾はジョ-ジア風、特に上部の大十字架。
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http://www.kamit.jp/18_armenia/02_north/xkobayr_7.htm
コバイル修道院のアプス、壁画
コバイル修道院(ヴァンク)、主聖堂のアプスの壁画 壁画群は 1971年に修復された。
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http://www.kamit.jp/18_armenia/02_north/xkobayr_5.htm